とろとろたんぶら~

はきだめです。
かんじょうはここにはきだします。
きどあいらくのよていですが、
たぶん、

 と 
あい
 と 
ふてくされ
 がだいぶぶんになりそうです。

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もちろん、前提として「ネットやってたら、単位落としちゃった。援助して。テヘペロ」に共感できねぇってのもありますよね。塩谷瞬さんが可愛く見えるレベル

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真面目にやっているのに、うまくいかないのはどうして!?

 「もしかして、私の心にはバグ(欠陥)があるんじゃ…?」

 私はいつも似たようなところで失敗したり、あと一歩のところで力つきたりする。
 何度ため息をついて、ガッカリしたかわからない(^^;)

 どうして?けして不真面目にやってるわけじゃないのに(それどころか、結構 一生懸命やっているほうだ)、物ごとがうまく進まない。長い間ヒーヒーもがいているだけで何の進歩していない。

 会社で涼しい顔をして、走り抜けるあの人。
 NHKの”プロフェッショナル”に出てくるあの人。
 私との違いは何だ?


人の頭にはそれぞれ、プログラム(考え方)が入っている。

 近年、心理学のめざましい発達によって、一つのことがわかってきました。
 それは、人間の頭の中には”プログラム”があるということです。
 (そのプログラムは学問によって「信念(ビリーフ)」「思考パターン」「潜在意識」「考え方のクセ」「思いこみ」などさまざまな呼ばれ方をする)。

 いいプログラム(考え方)を持っている人は、いい結果を残す。
 バグのあるプログラム(考え方)を持っている人は、エラーを起こしてしまう。

 そう。もしかして、あなたがうまくいかないのは、心にバグがあるプログラムが入っているからかもしれません。

 でも、ご安心を。
 幸運なことに、そのバグはかんたんに発見することができるのです。
 これからいう、たった3つの質問をするだけで。


質問1.「私には、○○ができない。なぜなら私は…」

 上の文章の○○に、自分が成功させたいことを入れてみよう。
 そして、「なぜなら私は…」につづく部分を、ノートに思いつく限り書きだしていこう。

 例えば、「私は、ダイエットすることができない、なぜならば…」


・甘いものを食べられない人生なら、死んだほうがマシだから
・意志が弱くて、ガマンできた試しがないから
・10年前から痩せたためしがない

 などと答えが浮かんでくるかもしれない。

 少しピンとこないかもしれませんが、この考え方がバグなのです。
 シンプルにいうならば、次のようになります:

  • あなたの行動や可能性を広げてくれる考え方 → いいプログラム
  • あなたの行動や可能性を狭めてしまう考え方 → バグのあるプログラム(リミッティング・ビリーフともいう)

 「いいや、違う!これは考え方じゃない!事実だ!」
 そう主張する人もいるかもしれません。だけど、甘いモノがなくても平気な人もいるし、10年間太っていても痩せる人はたくさんいます。

 考え方が、行動を作っているのです。


質問2.「実は○○が成功すると都合の悪い部分もある。なぜなら私は…」

 半年ほど前、このブログのページビューがちっとも増えずに、焦っていた時期があった。
 「ブログを人気にしたい!」心からそう思っていたのに、心にはモヤモヤとした葛藤がある気がしていた。

 そんな時、心理学の本で読んだこの質問を自分に投げかけてみた。

 「このブログが成功すると都合の悪い部分もある。なぜなら私は…」


・見る人が増えたらネガティブコメントが増えたりするかも。
・私は人見知りだから、あまり注目されても困ってしまう(^^;)
・忙しくなるのはイヤだ。

 こういうバグが発見された。これこそまさに「思いこみ・カン違い」だ。”そうじゃない場合”だって、たくさんある。

 無意識の行動ブレーキに気がつくことは、自分の成長に直結する。私は、前よりページビューを増やすことができた。ネガコメの増えないアクセスアップの方法も調べたし、注目されてもあまりテンパらないし、忙しくもなっていない。

 迷いもバグである。


質問3.「今 うまくいってないこの状態は、実は自分自身が望んでいる。実は…」

 人には、成功を望む一面と「できれば動かずに、安定していたい」と願う二つの面がある。

 次の質問を自分に聞いてみよう。
 「今 うまくいってないこの状態は、実は自分自身が望んでいる。実は…」


・もっと責任ある立場に出世したいけど、実は今のほうがラクだ。
・早く退院したいけど、実は病院の居心地がいい。
・夢にチャレンジしたいけど、このままのほうが傷つかずに済む。

 耳のいたい話だが、どんなイケてない現状にだって、それが心地良くて作り上げた自分がいる。
 しっかりと(隠れた)意志がある。

 「ここだけの話…、実は今がラクだし傷つきたくない」という考え方は、「成功したい」というプログラムにとって、バグになってしまう。
 耽溺する気持ち、しっかり向きあっておきたいものだ。


バグはわかった。でも、どうやってツブせばいい?

 バグをあぶりだす方法は、だいたいわかった。でも、どうやってツブせばいい?

 たいていはバグが「見える化」された時点で、解決策は自ずと浮かんでくるが、それでも難しい場合がある。そんな時、次のようなアプローチをとってみるといいかもしれない。

(1)バグを論理的に否定して壊す。次に論理的に新しい考え方を作り上げる。
上の3つの質問をくりかえし自分に問うて、答えを掘り下げていこう。行動パターンを探りだして、フローチャートにしてみる。
(2)バグの元になっている悲しい思い出を癒す。
心を開いて感情をうちあける。情けなくても泣いて泣いて、気が済むところまでいく。ポイントは「最期まで感じつくす」ことだ。開きなおるまで。
(3)すぐれた本(修正プログラム)で、バグを上書きする。
本屋やアマゾンであなたの考えを上書きしてくれる本を探そう。Googleでお気に入りのブログを探そう。修正プログラムであなたの間違えた考え方をパッチする。


努力をするまえに、バグを消そう

 努力するまえに、考え方にバグが残っていないか確認しよう。
 そうすれば、もっと努力・時間・エネルギー・お金の投資対効果がアップする。
 もっと、ラクになる。

 頭の中のバグも綺麗に掃除が行き届いている。
 それこそ、真のミニマリスト(最小限主義者)だ。

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・脳の機能には、自動で働く部分と本人の意識で働く部分の二つがあるらしい。呼吸は、その両方の支配を受ける数少ない機能の一つであり、どうやら両者のつなぎ目でもあるらしい。

・息を吸いこむたび、ごくわずかながら交感神経が活性化されるし、一回吐くたびに副交感神経が活性化される。

・FBI機動隊や軍の特殊部隊でも呼吸法は活用されている。「戦術覚醒度制御テクニック」と称する
生理コントロール法の一環として組み込まれているのだ。彼らが教えられるのは4カウント戦術呼吸といって、「四つ数えながら鼻から吸う/吸った状態で四つ数えるあいだ止める/四つ数えながら口から吐く/吐ききったら四つ数えるまでこらえる」というパターンを、考えなくとも無意識にできるまで叩きこまれる。

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本気で痩せたい人がダイエットをするのに必要な正しい知識と方法

40過ぎると太るのは?
■食べすぎではなく代謝が低下している
 ・20代と同じ食生活でも40過ぎると太りだす
のは代謝が低下するから
 ・代謝が低下=エネルギーの消費量が落ちる
 ・消費量が減っているから食事量が同じでも太
りだす

■代謝が落ちるのは筋肉量が落ちていた
 ・毎日の消費エネルギーの6割以上が基礎代謝
 ・基礎代謝の6割が筋肉によるもの
 ・0.6×0.6=36%以上は筋肉によるエネルギー消費
 ・筋肉が落ち代謝が減り、脂肪が体に貯まって
しまう

してはいけない食事制限ダイエット
■食事制限ダイエットの問題
 ・食事制限をすると、脂肪が落ちても同時に筋
肉も落ちる
 ・代謝が減り、やせにくい体を作ってしまう
 ・筋肉が減った分代謝も減りリバウンドもおこ
しやすい

誰でも代謝の高い体になれる
■筋肉トレーニングで代謝が増える
 ・3ヶ月間筋トレをすれば、例外なく安静時代
謝量が増える
 ・平均7.5%向上し、カロリーでいえば150kcal
代謝量が増えた
 ・150kcal=毎日かかさず45分間ウォーキング
をする

効果的な運動方法
■有酸素運動よりも筋トレ
 ・有酸素運動では筋肉は増えないので代謝は変
わらない
 ・筋トレは運動中は脂肪は減らないが、代謝が
増える

■筋トレ⇒有酸素運動の順番
 ・体脂肪を消費するステップ:分解⇒燃焼
 ・筋トレをすると最も分解作用の強い成長ホル
モンが分泌される
 ・効果は最低6時間は続き、有酸素運度の効果
を高める
 ・成長ホルモンは有酸素運動をした後は著しく
低下してしまう
 ・筋トレで分解能力を高めてから有酸素運動を
するのが効果的

■鍛える部位
 ・コアマッスル(大きな背中、太もも、お尻、
お腹の筋肉)

■トレーニング頻度
 ・週2、3回が効果的

■鍛え方
 ・スロートレーニング(軽い負荷でゆっくり動
作する)

■有酸素運動
 ・心拍数を110から120でおこなう

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誤飲?事故

ちょっと気になるし、道場の人もみるアカウントには書けないのでこちらに。

情報を求めてます。

先日、ジムで事故が起こりました。

トレーニング前、BCAAの粉末をそのまま口に入れ、水で流し込もうとしていた人がいました。それ自体は珍しいことではないし、メーカーのHPなどでも飲み方として紹介されているようなことです。

そして、粉末でむせてしまいました。ここまではよく有ることです。

しかし次の瞬間、意識を失いブッ倒れたのです。

必死の蘇生があり幸いにも大事には至りませんでしたが、もし一人の時に起こっていたならと考えるとゾッとしてしまいます。

医学的に調べたわけではないので断定はできませんが、粉末を大量に含んだ空気を吸ってしまい肺がうまくガス交換を出来なくなってしまったか、酸素濃度の低い空気を吸ってしまったことによる酸欠(よくマンホール工事等で起こる事故)ではないかと思います。私は後者であると考えます。

こういう粉物のサプリメントの飲み方としてメーカーも一例として紹介する飲み方で広く普及していることで起きた事故で、こういうことはどれぐらい表に出てるんだろう?どれぐらい把握されてるんだろう?と思い情報を求めています。周りで同じことがあった、ここにこういう統計がある、など情報を持っている方がいたら教えていただきたいです。

私の感想としてはかなりの数の事例が埋もれていると思います。

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昔から、固定観念を捨てる(除く、消す)ことをすれば、能力が大きく向上するとか、天才になるといったことを言う者は多い。
固定観念(およびその影響)は色々に表現される。例えば、思い込み、心の呪縛、無意識の束縛、条件付け、潜在意識の中のガラクタ、スコトーマ、エングラム、裏の記憶、その他様々である。
そんなものを取り去るという、セミナーや教材も色々あるようだ。

だが、大天才と言われる人なんてのは、物凄い固定観念の持ち主ばかりだよ。
そんな人達が、「俺の心の中には悪い呪縛がある」と気付いて、もし、それを消すことに成功したら凡人になってしまうのだ。

アインシュタインは、「神はサイコロを振らない」と言い、まるで神がサイコロ遊びをやっているかのような量子力学の考え方を受け入れなかったが、同時に「常識とは18歳までに溜め込まれた偏見のコレクションだ」と言って、それが自分にも当てはまることに気付いていた。「私の心の条件付けは量子力学を受け入れられないのだ」と言ったこともあるらしい。
そして、アインシュタインは自己改造を試みたのかもしれない。彼は42歳以降は天才ではなかったらしい。
現在は、天才画家はいなくなったが、最後の天才と言われたサルバドル・ダリは、普通の人には想像も出来ないほどの、固定観念、思い込み、心の呪縛の持ち主で、それは生涯変わらず、そして、彼は死ぬまで大天才だった。

今は、純粋なアマチュアスポーツというものが無くなり、公式なプロではなくても、スター選手には企業のスポンサーが付くことも多く、そのための必要性から、選手も凡人を装うのだが、本当の彼らは、固定観念に満ち満ちた、本当の凡人から見れば変人である。

早い話が、天才なんてのは、エネルギーの方向付けと内的衝動によるもので、そのためには強い固定観念は必要だ。天才と言わないまでも、能力全般についても基本的には同じなのだ。
ほとんどの人は、どうやろうと天才とか、天才とまではいかなくても、並外れて有能になったりはしない。
話は逆で、強い固定観念を持てないのと、内的衝動に絶対的に欠けるからだ。
天才とは、DNAによる最高の固定観念と、生まれついての内的衝動が必要だ。
だから、馬鹿な夢を見て(見せられて)、セミナーなどで無駄なお金を使わないことをお奨めする。

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